2021年3月例会

2021年3月22日

近江八幡青年会議所3月例会を開催しました。

 

本年は50周年に策定された中期ビジョンの最終年度となり、新たなステップに向けて過去の歩みから組織の指針を理解し、私たちが本年進むべき道への意識共有を図りました。

 

50周年の際に中期ビジョンを作成された辻博行君に中期ビジョンへの想いを語っていただきました。

 

その後、

第50代理事長 塚本健一先輩

第51代理事長 池元弘行先輩

第52代理事長 小川芳克先輩

を講師としてお迎えし、

第53代理事長 谷口豊君

第54代理事長 岡田大輔君

の5名の講師が現役メンバーに向けて

①理事長が掲げられたスローガンについて

②スパイラル構想に基づいた事業

③歴代理事長が感じられた課題や成功例を基にLOMとしての方向性を継続していくために、これからの私たちに必要なこと

 

のお題に対し講演をいただきました。

 

LOMの指針(中期ビジョン)がどのように活かされてきたのか方向性・必要性と、理事長を経験され感じた課題や成功例の中で、中期ビジョン・理事長所信・委員会方針の実現に向け、これからの私たちにとって必要な事を感じることができ、今後の活動や運動に活かし、メンバー一丸となり率先して行動できる団体になっていきます。